学校薬剤師としての取り組み
学校薬剤師とは…
学校保健法第16条により、幼稚園、小学校、中学校、高等学校には、学校医、学校歯科医と共に、学校薬剤師を必ず置くように定められています。
学校薬剤師の仕事は、学校の環境衛生について検査をしたり、児童・生徒の快適な学校環境をつくるために、色々と指導、助言したりすることです。
有限会社 ウエサカ薬局では、 勤務する薬剤師のうち5人が学校薬剤師を務めています。 2012年度から、学習指導要領が変更になり、中学校において、くすり教育が義務化されました。 氾濫する情報から本当に必要な知識を選び出し、いかに適正に薬を使って自身の健康を守るか、そんな力の養成が期待されています。
こちらでは、学校薬剤師としての取り組みのご紹介をしています。
2018-08-03薬物乱用防止教室
担当している県立高校定時制での薬物乱用防止の講演
2018-06-03学校薬剤師実技講習会
学校薬剤師の各検査項目の実技を学びました。
2018-02-23定期環境検査を行いました
中学校にて空気検査を行いました。
2017-11-28くすり教室を行いました
中学3年生を対象にくすり教室を行いました
2016-11-29くすり教室を行いました
学校保健委員会にてくすり教室を行いました
2016-07-28薬物乱用防止教室 
先日、担当している県立高校で薬物乱用防止の講演をしました。
2015-12-11くすり教育を行いました
実験を交えて薬との上手に付き合い方について話をしました
2015-01-16「自信を持って取り組める医薬品の教育」研修会
公益財団法人日本学校保健会主催の研修会に参加しました
2013-05-29おいしい水と安全な水
学校の水道水検査について
2013-03-13薬物乱用防止キャンペーン
薬物乱用防止キャンペーンに参加しました
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